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読書の秋到来

2009.09.30 10:46|読書いろいろ
 読書の秋到来…とはいえ、私は季節に関係なく本は読んでいますので、わざわざ『秋』を強調しなくてもいいのでしょうけど、やはり季節に順応しようとするのは日本人独特の感性なんですかね(笑)

 ということで、今回は6冊…。

 いつものようにバラバラのジャンルばかりです。


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秋の味覚~菱

2009.09.29 08:46|をりふし・秋


 今年はもう食べられないと思っていた、秋の味覚「菱」…偶然にも手に入ることができ、さっそく湯がいて食べました(^O^)

 「菱」はこちらでは秋の風物詩…昨年から、原因不明の不作に陥いって収穫量も激減!

 なんでも、屋台で買って捨てられた「クサガメ」が、菱の植わっているクリークのなかで繁殖、柔らかい芽の部分を食べてしまったとか、あるいは外来の浮草が繁殖して、菱の繁殖場所を占拠しただとか、諸説言われていますが、はっきりしたことはわかりません。

 今回は偶然、「道の駅」で見つけたのですが、かなり小さかったです…。

 上の写真は茹でる前、洗ったばっかりのものです(^O^)

 アクが強いので、何度も水を変えて塩ゆでします…ゆがくとこんな感じ…。

 この菱の実、何かに似ていませんか?

 実は、その昔、菱は忍者が「マキビシ」に使っていました。

 追っ手から逃げるときに、地面に撒くアレ(^.^)

 TVや映画では、鉄のとんがったものがつかわれていますが、実際昔は「鉄」は高価なものだったので、鉄のマキビシを撒いて、後からこっそり回収したのではカッコが悪すぎる(笑)

 カッコいいとか悪いとかは別にして、マキビシに使え、かつ食糧にもなる菱の実はかなり実用性があったのでしょう。

 真っ二つにすると…

 味は栗の味とよく似ています。

 今回の菱は栗よりも、やや水っぽかったですね。

 味が栗に似ていることから、別名「ウォーターマロン」とも言われています。

 大きいものは大味なので、焼酎の原料になることが多いです。

 小さいものは食べにくいけど、小味がして美味しい。

 筑後平野と佐賀平野の秋の風物詩です。

 すっかり秋だけど、今日も蒸し暑い日が続きます…すっかり秋バテです><

秋の味覚~栗ご飯

2009.09.28 09:53|がばいうまか!


 秋の味覚はいろいろあれど、やはり一番人気は「栗」かもしれない(*^。^*)

 昨年も栗ご飯を堪能したんですが、今年もまた栗ご飯の季節になりました…。

 この栗は、毎年大分県日田市のブドウ農園の方から買っていますが、本来の売り物ではないので、ほぼタダ同然で買っています。

 自宅の山に孫が生まれたのを記念して植えたらしいのですが、かなりたくさんの実ができる上、普通の栗ではない、上質の栗がとれる気なんだそうです(^.^)

 そんなこんなで、ほとんど予約しないと買えない栗ですが、今回は特別の計らいで1袋サービス❤

 が、サービスはうれしいものの、栗は剥かないといけない…><

 3キロもの栗の皮をむいて、ようやく栗ご飯が…。

 う~ん、おいしい❤

 今年の栗は実が成るころに雨が少なかったせいか、”硬い”という話を聞いていたけれど、そんなことはなかった(*^。^*)

 今年もモチモチ、ポヤポヤの栗ご飯が堪能できました(^.^)

 しかし…皮をむくのはすごい時間だけど、食べるのはあっという間…だよなぁ~^_^;

トムを探して…芦屋航空ショウ!

2009.09.27 21:06|go!go!go!
 珍しくマッチからのお誘いで福岡県芦屋町にある「芦屋航空基地」で行われた「航空祭」を見に行ってきました(^.^)

 本当は自分が見に行きたかったくせに、なぜか「お前が行きたいって言ってたから!」と人のせいにするマッチ!!(驚)

 「わたしゃ、ただの一度も行きたいって言っていないんですけど…。」と反論するも、私はどちらかといえば、戦闘機よりも「マンホール」に興味があったので、知らないふりして行きました。

 ちなみに、カメラを用意して待っていたのは、ほかならぬマッチです(笑)

 航空祭の渋滞に巻き込まれて、仕方がないので「芦屋競艇場」に車を止めて歩いていきます。

 ついてすぐ、たくさんの人&ナンチャッテカメラマン!!

 飛んでいる戦闘機を写せるので、全国から来ているみたいです…ETC効果もあるのかな?

 ついてすぐいろんな飛行機が…救助用機と海自の練習機。(クリックで大きくなります)



T-4練習機とC-1輸送機…。T-4は今年50周年を迎え 「50周年記念エンブレム」が機体についています。(側部の赤い顔のようなものです)(クリックで大きくなります)



 早期警戒機とCH-47(チヌーク)と呼ばれるヘリコプター。(クリックで大きくなります)


 早期警戒機は飛行時間が6時間ということで、羽根が折りたため、空母などに搭載できるようになっているみたいです。


C-130Hとブルーインパルス!!(クリックで大きくなります)


 C-130Hはイラクに行っていたものですね…部隊エンブレムは「シャチホコ」なので、小牧基地から来たものかもしれません。

 別に戦闘機なんかは特別興味はないけれど、部隊エンブレムは地域の特徴が出ているので、結構気になります(^.^)

 マンホールと似ているからか(笑)

 ブルーインパルスは有名なので、ご存知の方も多いと思います。

 今年ブルーインパルスは50周年!ということで、記念グッズも売られていました。

 そんなこんなで見ていると、展示飛行から帰ってきた戦闘機が!!(クリックで大きくなります)


 来たと思ったら、あっという間!!

 飛行機が行ってしまった後、「ドリル」を見ていました(^.^)

 フィニッシュは空砲をドン!!


 これ、64式小銃なので、さぞかしドリルはしにくかっただろうと思います。

 おつかれさま(^O^)

 こちらは短距離地対空誘導弾、通称「短SAM」(クリックで大きくなります)



 んで、こっちが「PAC2」&レーダー(クリックで大きくなります)


 高性能の「PAC3」は首都圏と三沢基地に配備、かの北朝鮮のミサイルの騒動の時に映っていましたね。

 ま、そんなこんなで、チョロチョロ見て回り、BGMはひたすら懐かしの「トップ・ガン」のサントラが流れるものの、どこにもトム・クルーズはいない…。

 ええい、では「ジョン・トラボルタ」は!!…なおさらいなくて、イケメン好きの私はちょいと残念でした(^。^)

 後は、神社仏閣を見て回り、マンホールを捕獲して帰りましたとさ(*^。^*)

通潤橋から阿蘇高森までGO!

2009.09.24 09:44|go!go!go!
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愛しのマンホール40・熊本県山鹿市(旧菊鹿町)

2009.09.21 08:20|愛しのマンホール
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 全国100万と6人以上のマンホリストの皆様、SWいかがお過ごしですか?

 九州北部地方は今日の夕方から明日にかけて雨模様らしいです。

 う~ん、予定があっただけにどうなるか…。

 さて、昨日ヒガンバナを投稿したので、今回は山鹿市(旧菊鹿町)のマンホールです(^.^)

 ごらんのとおり、ヒガンバナが描かれていますね。

 旧菊鹿町の町の花だったそうです。

 しかし、ここは山鹿市と合併して、菊鹿町は山鹿市菊鹿町という名前になったのですが、面白いことに合併した後、新しいマンホールを作っていました。

 前回の41山鹿市菊鹿町のがそれですね(^.^)

 あのからし蓮根に似たあれ…(笑)

 新しいマンホールのデザインを考えるなんて、結構マンホールに力を入れているなんて、山鹿市って結構やるじゃん!と、山鹿市がカッコよく見える今日この頃です(笑)

江里山の棚田

2009.09.20 09:22|をりふし・秋
 病院の帰り、「江里山の棚田」というところに行ってきました(^.^)

 この棚田は「棚田100選」に選ばれていて、近年ヒガンバナがきれいだということで有名になってきています。

 前日にTVで見たし、一度行きたかったからマッチと行ってきました(^.^)

 山間の小さな集落で、しかも棚田…当然駐車場はなく、路肩もないので近くのお寺に車を止めて歩いて行くと…。




 なんと、花がもう終わりかけているではないか!!

 マッチ曰く、「なんや、もう花が終わりよる!」

 確かに今年はヒガンバナが早くから咲いていたけど…でもよく見ると、まだ咲いていないところも結構ありました。
 


 マッチ曰く、「なんや、まだ咲いとらんやんか!」と。

 「あ~も、しぇからしか!!そげんゆーばってん、花が都合よぉ咲いてくれるわけなかやっか!」と一喝!

 TVで見ると、一番の見ごろって勘違いするのも無理はないけどさ…(笑)

 それでも、少しですがナイスタイミングで咲いている花もありました(^.^)


 う~ん、ちょうどタイミングが悪かったですね…終わりかけの花と今から咲く花の谷間に見に来てしまった…><

 これ、きれいに咲きほこると、本当にきれいなんだろうな…。

 土手のほうにもたくさん…。

 しかし、最近はデジカメ三脚の中高年がたくさん来るけど、きわめてマナーの悪いのには驚かされます。

 柵を平気で乗り越えてナイスショットをとる人、狭い田んぼの土手に平気で何十人も乗っかって写真をとる人…。

 花を愛でる…というより、ただきれいな写真がとりたいだけなんだなと思うと悲しくなります。

 顔ツキ悪い我が夫婦がにらむとすぐに目をそらすけど、またよそで同じことをやっている…なんだか、こういう年寄りにはなりたくないなって思いました。
 
 江里山の棚田…http://www.ajkj.jp/ajkj/saga/ogi/kanko/eriyama_tanada/eriyama_tanada_higanbana2005.html

東野ワールド

2009.09.17 13:36|読書いろいろ
 東野圭吾サンの小説3冊を一気読み!!

 当代きっての人気作家さんの作品ですが、なぜ彼の作品が受けるのか…その辺を考えて読んで見ました(^.^)

 まず…


悪意悪意
(1996/09)
東野 圭吾

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人気作家が仕事場で殺された。第一発見者はその妻と昔からの友人。逮捕された犯人が決して語らない動機にはたして「悪意」は存在するのか。



 犯人は最初の時点でわかっています。
 
 この本の面白さは「犯人の動機の解明」…。犯人のNは殺された作家のゴーストライターで、犯行は犯人Nが作家の強迫によって引き起こされた…という展開なのですが…。

 犯人の供述とその真相を追う刑事の展開は、芥川龍之介の「藪の中」という、有名な小説に似ています。

 衝動的犯行が、実は何年も前から計画された、しかも用意周到な計画殺人だったこと、最後のどんでん返しが非常に面白かったです。

 悔しいくらいに…。


美しき凶器 (光文社文庫)美しき凶器 (光文社文庫)
(1997/03)
東野 圭吾

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安生拓馬、丹羽潤也、日浦有介、佐倉翔子。かつて世界的に活躍したスポーツ選手だった彼らには、葬り去らねばならない過去があった。四人は唯一彼らの過去を知る仙堂之則を殺害し、いっさいのデータを消去。全てはうまく運んだかに思われたが…。毒グモ(タランチュラ)のように忍び寄る影が次々と彼らを襲った!迫りくる恐怖、衝撃の真相!俊英が贈る傑作サスペンス!



 これは解説の通り、犯人は上記の四人です。

 葬り去らねばならない過去とは、「ドーピング」のことで、実はこの四人のほかにもう一人のドーピングをしていた”仲間”が遺書を残して自殺したことが、殺害の発端となります。

 殺害現場には実はもう一人、仙堂之則が開発していたドーピングで鍛えられたアスリートが別の部屋から、その殺害の一部始終を監視カメラで見ていたのです。

 人間離れした体力をもつ”タランチュラ”は、仙堂之則を殺した犯人を殺害すべく、あらゆる方法で彼らに迫って行きます。

 四人は知られてはいけない過去が暴かれる恐怖と、迫りくる”タランチュラ”の影におびえ、四人は”タランチュラ”の殺害を考えるのですが、一人二人と殺されていくところはすごくリアル!

 とうとうこの中の一人が”裏切る”のですが…。

 迫りくる恐怖の中で、人は正常でいられるのか、ラストは意外な方向へ…。

 またも悔しいくらいに面白かったです。


私が彼を殺した (講談社文庫)私が彼を殺した (講談社文庫)
(2002/03/15)
東野 圭吾

商品詳細を見る


 婚約中の男性の自宅に突然現れた一人の女性。男に裏切られたことを知った彼女は服毒自殺を図った。男は自分とのかかわりを隠そうとする。醜い愛憎の果て、殺人は起こった。容疑者は3人。事件のカギは女が残した毒入りカプセルの数とその行方。加賀刑事が探り当てた真相に、読者のあなたはどこまで迫れるか。



 この3冊の中で一番面白くて、「してやられた!」と思った本です(^.^)

 本来の推理小説って、こういうものなのではないかと思ったぐらいです。

 つまり、犯人は明かしていないんですね(^.^)

 最後は「あなたが犯人です」と犯人を指さして終わり…。(爆)

 最後の最後で犯人が分かるかと思っていて、散々ドキドキになりながら読んでいったにもかかわらず、ラストがこれですからね…。

 作者の言わんとするところ、「本文をしっかり読んでいれば、犯人が分かる」といったところでしょう。ああ、悔しい!!

 近親相姦、片思いの彼女を寝とられた男、殺害された被害者に捨てられた女などの愛憎もふんだんに入っていて、容疑者とされる3人の心理状態は【悪意】と同じ文体なのですが…。

 一応御親切に「推理の手引き」というものが巻末に【袋とじ】でついています。

 袋とじって男性週刊誌についているばかりだと思ったのですが(笑)、悔しいので見てみると…犯人は本文57ページに決定的なミスを犯していることがわかりました。

 その人が犯人でした…。う~ん、悔しい!でも、袋とじにも犯人の名前は書いていません(-_-)

 東野ワールドは、美しい文章とはいかないまでも、話の展開など、おおよそワンパターン化した推理小説ではなく、読者を飽きさせない展開そのものが面白いように思えます。

 いろんな本を読んでいた私にとって、違うパターンで書かれた推理小説…すなわち、犯人探しではなく、動機や心理描写に焦点を置いている点は、悔しいけれど面白いと感じました。

 悔しいと思うのは、やはり自分の想像を超えていた面白さだったということ…いい意味での裏切りが面白くて悔しかった…うむむ…日本語になっていない(笑)

 シルバーウィークは目の前!!ぜひ、読んでみてください。

 もしよかったら、【私が彼を殺した】の犯人は誰だったか…こっそり教えてくださいね(^.^)たぶん一緒!だと思います(o^∀^o)

脊振神社の御朱印

2009.09.16 09:15|神社探訪
 ご近所の神社…といっても平面上だけで、実際は山の上で、福岡市早良区との境にある脊振神社(せふり)に行ってきました(^.^)

 もともと脊振山山頂(1025m)にあった神社ですが、冬は雪のため参拝が困難なことから、「白蛇神社」だったこの土地に「下宮」として降りてきました。

 もとあった場所は「上宮」として祀られています。


 「日本六所弁財天」の一つだそうで、こちらのご祭神は「市杵島姫命」他ということで、山の神様=女の神様なんですね(^.^)

 昔は「女が山に入ると山の神様が嫉妬する」と聞いたことがあります。

 拝殿です。


 明治時代、「佐賀の乱」で焼失して以降、補修を繰り返して今日まで建っています。

 周りは樹齢数百年とされる杉の木がたくさんあり、ぷぅ~んと杉の香りがして気持ちがいい❤❤

 本殿はこちら…修復して間もないようです。


 こちらのエース狛犬は比較的新しい「岡崎型」のやや小ぶりなもの…。


 吽の狛犬はベイビーを、阿のほうはサッカーボールを(爆)いえ、毬です(^.^)性別は不明…(笑)

 こちらは弁財天さんがいらっしゃるということで、神仏習合の名残が比較的たくさん残っています。

 神社の鈴のところにも…


 本殿横にも不動明王の祠もあり…


 池には聖観世音菩薩様が浮いています。


 前にも書いたとおり、ここはもともと「白蛇神社」と呼ばれていたのは、弁財天のお使いとされる「白蛇」が神社横の石窟に住んでいることからそう呼ばれていました。

 で、こちらが「はくじゃさん」のスィートホームです(^.^)


 まったくスィートな雰囲気は皆無ですが、この穴はあちら側に抜けられるようです。

 入って行こうかと思ったけど…ぬかるんでいるのでやめました。

 嘘です。ただ、えすか(こわい)っただけです(笑)

 その穴の上には弁天様が笑っていました(^.^)


 ベンベンと琵琶を鳴らしながら、「アホな女が躊躇しとるわい」って笑っているのかも…(笑)

 御朱印です。


 

  脊振神社

 佐賀県神埼市脊振町 県道305号線沿い

初秋の花

2009.09.15 10:35|をりふし・秋
 最近、ベタな記事ばかり続いたので、今日はアッサリと秋の草花を…。

 昨日が昨日なだけに、ちょっとホッとしたい…(笑)

 いつも行くハーブレストランにちょっとお買いもの…そこのお庭と田んぼに咲いていた花です(^.^)

 コスモスにミツバチが…がんばれミツバチ!!死ぬんじゃないよ(^.^)


 家猫ではないけど、写真を撮らせてくれました(^.^)


 私は犬には人気があるものの、猫からはあまり好かれていません…なぜかな?

 いつもはカメラを向けると「フーーーー!!」って脅されるのに、今回は大丈夫でした。 

 よく見る花だけど、名前がわからない…。(トウゴウギクだそうです。くららさん、ぜっと。さん、ありがとうございます。)


 これはなんだろう???(秋明菊だそうです。kazuno_mituさん、ぜっと。さん、ありがとうございます)


 花弁が均一の長さじゃなくて、みんな勝手好き放題の長さに伸びている(笑)

 たぶん、オクラの花??


 ミズヒキソウはこれからということでしょうか?(ミズヒキソウではありませんでした。タデでした。無一さん、ありがとうございます。)


 芙蓉もまだまだ元気…虫食いの葉っぱが「いとをかし」(笑)


 そして最後はヒガンバナ…。


 今年はちょっと早いかな?とか思ったけど、山の上は例年どおりに咲き始めました。

 ヒガンバナは「曼珠沙華」とも言います。

 「曼珠沙華」といえば、百恵ちゃん。

 近頃は、私そっくりの「藤あや子」も歌っていましたね(^_-)-☆

 うむむ…似てると思うんだけどな…誰からも言われたことがない(爆)
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Author:ふぅ
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